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ドラマ

月曜から疲れててスンマセン

SHELROCK第2シーズン、終わっちゃいましたね。

シャドウゲームでホームズにハマッてしまったウチは、7月中旬の第1シーズン再放送からずっと楽しく、待ち遠しく観ておりました。
しかーし!第2シーズンは、えーっ!そーだったのぉ〜!!!のオンパレードで布団に入っても頭興奮、月曜日からお眠モードでした_| ̄|○

や、それからは解放されるのですが(汗)
来週からは月曜日くらい(をい)シャキッとしますorz






ってな具合にちょこっと感想書こうかな。

※ネタバレありです

 これからご覧になるあきなかさん、こんな時期に感想書いてしまってごめんなさい(>_<)






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  • 2012.08.06 Monday
  • 23:47

ドラマ

ソン君卒業式

後味の悪さ

今日の朝日ではそう書いていたけど、まさにいろんなええーっ・・・な後味の悪さが残ったソン君特命係最後の事件でした。



  • 2012.03.21 Wednesday
  • 23:00

ドラマ

ソン君・・・

衝撃の発表から一夜明けての相棒

何気ないシーンでも実はいまソン君これからの自分について悩んでるのかな?なんて思いながら観てました。

・・・と思いきや来週の予告はソン君の身にすごいことが起きそうだし
でもただの思わせぶり?


最近幸子さんとか穴掘りトリオとか相原とか懐かしのキャラが出てきて、どうしたんだろう?と思ってたらまさかのソン君卒業とは・・・
まだソン君は「杉下さん」って関係だったのに(笑)

今シーズン過去が明らかになったり、人質になったり、ソン君忙しいなぁと思ってたらそういうことだったのね。。。


ウチは最初に「新相棒はミッチー」と聞いたとき、ぴったり!って思ったんですね。
熱血薫ちゃんから右京さんに似たタイプの相棒になるんだろうなって。
これはこれで面白そうって思ったから全然不安はなかったんですよ。

最近の再放送はソン君時代のものになるようになって、ソン君時代が出来上がってきてるなって思うようになってたのに。


ソン君になってからあっという間に劇場版になって、薫ちゃんのときはすごく時間かかったのに早いなぁと思ったら・・・

くそぅ・・・、劇場版第3弾は、政治家の汚職が絡む事件でさらにそれがサルウィンにつながってて、薫ちゃん&美和子さんも出てきて右京さん・ソン君・薫ちゃんというオールスターキャストなると勝手に妄想してたのに(爆)


こないだ帰省した時にのだめの録画見てたんですよ。

佐久間学を見ながら、何さま目線で言ってるんだって話になってしまうんだけど、ミッチー演技上手くなったなぁって。

相棒やるまでは何やってもミッチー王子の延長線上だったなぁって思って。
これは佐久間学なのか、それともミッチー王子なのかって感じたんだよね。

ソン君も最初の頃は髪をかき上げるところとかにミッチー王子を感じていたけど、だんだんそれも薄れてソン君という人物がじわじわ形成されて言って味が出てきたなぁって感じてたんだよね。

最初の頃は「ううんっ」って癇癪起こしたり「重箱の隅つつきやがって」「やっぱり行くんだ」ってぼそっっと言ったりするところにどこかミッチー王子らしさがあったけど、だんだんそれも薄まって。

そう考えると、形成されてこれからいい味が出てくるところだったのにと残念ですね。


でも考えれば、逆に俳優として成長できたということだよね。

プライベートでも大きな出逢いがあったわけだし、本当にミッチーにとって相棒をやることはあらゆる意味でターニングポイントになってるんだろうな。

でも、「普通の及川光博に戻ります」ってことはこれからはまた佐久間的王子路線に戻ってしまうのだろうか?
うーん、せっかく一皮むけたのにちょっとそれはもったいないような。


ソン君が自分の意思で戻るのか
まさかのベタに殉職なのか
警察を去るのか

どうしよう、特命係を去る理由が「もうこれ以上死体を見るのには耐えられない」だったら(爆)

いろいろ考えられるけど、“正義”だけは忘れないでほしいな。
劇場版を見てて、右京さんの“正義”とソン君の“正義”は違うものかもしれないと感じてた。
でも、薫ちゃんが「笑わないでください。子供たちに“正義”を教えたいんです。」と言った時のように、右京さんが何よりも正義を大切にする人だからこそ、その人の相棒だからこそ、そう思うなぁ。


個人的には、ラムネさんとソン君の関係にちゃんと決着をつけてほしい
いつまでラムネさんの切ない片思いを見てればいいんだ(爆)

もしかして、どっかのインタビューで言ってた異母兄弟説が本当だったりして・・・

右京さんの英国仕込みのジェントルマンの陰に隠れてしまってるけど、とっても女性に優しい(元日SPとかミス・グリーンとか)ソン君風ジェントルマン
おそらくソン君にソッチの気はないけれど、せめてそのことを伝えることでラムネさんをふってあげて、これ以上ラムネさんを悶々とするのを止めてもいいのではないかと(爆)

最近ラムネさん、出てくる度にソン君に向けて放たれるハートビームが増量してるもん。


もう決まってるらしい(?)3代目。
半年間があるし、もう次シーズンから早速登場なのかな?
それともまたちょっとひとり相棒やるのかな?
個人的にはひとり相棒ながらも越境捜査はそういうトリックだったか!とかなり好きです。


はぁぁ、もう2月も半ばになる。
本当にソン君時代もあと数えるほどしか残ってないよ。。。
ちゃんと見届けないと
  • 2012.02.08 Wednesday
  • 23:09

ドラマ

『21ジャンプストリート』

わわわ、いったん高崎に戻ってきてから2週間経ちまた八戸に戻る日が近いというのに書いてなかった

リモコンの調子が悪いのを夏休み中は高崎と八戸の二重生活でやりとりしづらそうなので夏休み明けまで修理を我慢してるのでこないだ八戸に持って帰って観たDVDの感想。


ご存じ、第1次ジョニーブームに火をつけた作品です。

・・・とはいえジョニー的にはこの作品をほじくり返されるのは嫌だろうな。。。
この作品のヒットがあったからこそ90年代はいわゆるカルト俳優の方向へ行ってしまったのだし(ただそのような作品選びをするようになったことを彼がよしと考えているし、彼の俳優人生の軸を作った作品とポジティブに考えることもできるんだろうけど)

童顔の警察官が高校に潜入捜査して未成年の犯罪を検挙していくというストーリー。
ウチが予想するに昔小池徹平の童顔刑事みたいなドラマがあったけど、それの元ネタってこれじゃないかなって思う。

ウチが図書館で借りれたDVDは上下巻からなってて
上巻:潜入捜査 パート1、潜入捜査 パート2
下巻:別れと再出発、殺人依頼
のエピソードが収録。

※以下ネタバレありです



  • 2011.09.08 Thursday
  • 23:42

ドラマ

『高慢と偏見』disc2

結局今日観ちゃいました、『高慢と偏見』の続き。

学校の図書館の視聴覚を使う人もあまりいないらしく、とりあえずこないだ「これ6時間あるから今日は前半だけ見させてもらいました」って言っといたら職員の方も覚えていたようで「はいはい〜」ってカンジで2枚目を出してくれました。

さて、さっそく感想


  • 2011.05.02 Monday
  • 23:52

ドラマ

『高慢と偏見』disc1

「映画っていいもんですねぇ〜」

とかいう淀川さんの言葉が『英国王のスピーチ』を観て癒されて以来、諸々ですさんでしまった心にはこのひとことが沁みるなぁという日々です。

今、気になる映画がたくさん!

etc
高崎でやってないし、例によって時間もお金も無いorz

そして周防監督ファン待望の『ダンシング・チャップリン』

6月には『さや侍』

何といっても3週間後にはCaptain Jack comes back!!とウハウハわきゃわきゃ大興奮してることでしょう。

今まではただ楽しむものだった映画ですが、今のすさんでしまったウチの心には癒し効果があるなぁと思い、そういう話を八戸にいる友達にしたところ、友達もやはりそうだと。
節電ばかりに気を取られ我慢してては持たないのでTSU●AYAのお世話になってるとのこと。
たまには映画を観て息抜きしながらやっていかないとと言われました。


さて、ここから今日の本題。

『英国王のスピーチ』を観て、コリン・ファースっていい俳優さんと思い、そして気になる。
で、どんな作品に出ているのかをwikiってみた。

市立図書館に『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズのDVDがあったのですが、学校の図書館に『高慢と偏見』があるので、まずは元ネタのそちらから観ようと。

GWに何もしないのも切ないのでDVD観賞でもして楽しいこともひとつぐらいしておこう。

市立図書館でのDVDの借りられっぷりはとてつもないので気になる作品はあるときに見とかないと次いつ手にできるか分からないから先に『ブリジット〜』でもよかったのかもしれないけど別に急ぎじゃないし。
『生命の泉』公開前に『ブロウ』を借りることはできるかしら。。。



  • 2011.04.30 Saturday
  • 22:38

ドラマ

俺様指揮者にはぐだぐだオケが良く似合う

始まりましたね〜。

ベートーベン・ウイルス@フジテレビ

ウチは夏に群馬テレビで見てました。
なんで別に今は見てませんが。
今回のこの午後のフジテレビは関東限定かな。

のだめはウチの人生のバイブルになりつつあるし(耕史クンのドラゴンボールみたいなカンジ)『オーケストラ!』も面白かったし、タイトルからこれは見てみたいと思って見始めたんです。

  • 2011.02.02 Wednesday
  • 22:37

ドラマ

勿論今の日本に必要な夢や希望を語るリーダー役で

いやぁ〜、まさかお元さん海を渡るとは考えてもいませんでした。

もう来週は45話・龍馬の休日。
ってことは最後に撮ったシーンが出てくるってことだよね。
並々ならぬものが伝わってくるのだろうか。

  • 2010.10.31 Sunday
  • 22:14

ドラマ

SATというと相棒よりも踊るのイメージなんだよなぁ

『相棒』もSeason9が始まりましたね。

しかもなぜか前後編で通常の時間。
今度の11/3はお休みだし(相棒観るためにお誘い断って時間開けておいたのに。。。)


まずはここに触れなきゃないでしょ。
オープニング。

なんなんですかー、あのテーマ曲のアレンジ。
前シーズンもそうだったけど、“テレ朝伝統の刑事ドラマです!”てコテコテさがない。
なんでソンが加入してからはアレンジされるようになったんだろう?(ミッチーが音楽家のしての腕を発揮したくてやってたりして)

アルファベットのオブジェはSeason5だったかの文字パネルを連想させますね。

で、本編。

まさか右京さんの目の前で犯人が死を選択してしまうとは思いませんでした。
Pre-season1とか絶対に右京さんはそれを許さなかったのに。
ただ、あそこで上遠野に近づくと自分もSATに撃たれて命の危険があったのでしょうか。

で、自分で撃って倒れる上遠野にフツーに近づいて対応するソン。
もしや死体恐怖症克服?!?!

今シーズン個人的に気になってるのはイタミンの特命係への態度です。

昨シーズン最終回で「僕に行くところなんてありませんよ」と投げやりモードのソンに「君は左遷されたんじゃない。新システムの為に選抜されたんだ」と真相が明かされるところで右京さん以外のレギュラーメンバーでは唯一その場にいた人物ですから。

そんなにスゲーヤツだったのか!と(今までよりは)丁寧な態度になるのか?
それとも今まで通りスゲーヤツだったって特命係は特命係という態度なのか?

ただ個人的にそこまでイタミンにハマるのは劇場版やレベル4など散々悪態付いてても大事なところで愛情を発揮して薫ちゃんとのチームプレーを見せてくれることなんですね。
だから、普段は悪態付いててもいざというときソンとの愛情を見せてくれればウチのツボかなぁと

もうひとつ気になってるのは、いつになったらソンは“右京さん”呼ばわりになるんだろう?ってコト。

ラムネが右京さんに頭を下げて真の相棒となったわけですが、薫ちゃんがそうだったようにどのタイミングでどういうシチュエーションでなのか、はてまたないのかちょっぴりワクワクしてます。

右京さんが何かを言ったあとがまた違うんですよね〜。

その言ったことを解釈して真相に近づいていく薫ちゃん。
「お言葉ですが」と手をあげ自らの考えを述べるソン(ある意味アカデミックなやりとりだよね)
この辺が彼の伊達にノンキャリじゃないのを表してるなぁと。

「いちいち重箱の隅つつきやがってに象徴される彼の影での悪態が健在なのもおもしろい。

本屋で目をひく『FLIX』を読んで初めて気がついたのですが

ソンの前髪短くなってるー

今までとにかく前髪をサイドにかいてたソン

またこれが

ボク、ミッチー。
職業、王子。

ってのを象徴する“らしい”仕草だっただけにちょっと残念なような。

昨シーズンの初回では右京さんがたまきさんの車に乗りたがるくらい●●●なソンの運転ですが、今回はフツーにアッシー君にしてましたね。
もしかして最終話の一件で荒い運転をすることにに懲りたのでしょうか?

まあそんなこんなで『はねトび』→『相棒』と水曜の夜が忙しい季節になりました。

【P.S.】
ところで今更かもしれないけど、今まではは“右京さん”と“薫ちゃん”が世間の暗黙の了解でしたが、尊はなんと呼んだらいいのでしょう???
とりあえずウチはイタミン風に“ソン”なのですが。

  • 2010.10.31 Sunday
  • 19:15

ドラマ

2010/09/27

今日から新しい朝ドラ

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  • 2010.09.27 Monday
  • 22:46